近畿を中心に25店舗以上を展開しているイコン株式会社様に導入

近畿を中心に25店舗以上を展開しているイコン株式会社様に導入

株式会社flaro(本社:東京都新宿区 代表取締役 安部 修平 以下、flaro)は「チーズと生はちみつ BeNe」「餃子酒場 ROOKIE」「KYOTO TOWER SANDOバル」「らいおん丸」「たれ焼肉と米」「7TAPS TAVERN」などを運営するイコン株式会社様(本社:京都府京都市 代表取締役:佐野哲也)に、AIなどの最先端技術で飲食経営をスマートにする経営管理ツール「FLARO」を導入しました。

「イコン株式会社様」へ経営管理ツール「FLARO」をご提案

経営管理ツール「FLARO」は、多店舗飲食店の経営を効率化するために開発されたシステムで、AIを活用した売上予測やグルメメディア分析、KPI管理、データ統合を提供しています。これにより、店舗の業績向上を強力にサポートします。

「FLARO」は、POSや受発注システムと連携し、正確な情報をわかりやすいダッシュボードで提供することで、データに基づいた合理的な判断が可能です。また、勤怠管理、日次決算、人事情報など、店舗に関わるすべての情報を一元管理するプラットフォームとしても機能します。

本記事では、複数の機能の中から特に注目すべき機能を抜粋してご紹介いたします。

FLAROの3つの特徴 データ経営・店舗運営効率化・口コミ分析の図解

データに基づいた経営を実現

FLAROは、POS、受発注ツール、勤怠システムなどを統合管理し、ダッシュボードで可視化します。これにより、売上、原価、人件費などの経営指標をリアルタイムで把握することができ、迅速な意思決定が可能になります。

効率的な店舗運営を支援

FLAROは、発注や在庫管理、勤怠管理などの業務を効率化するための機能を提供します。これにより、店舗スタッフの負担を軽減し、オペレーションの精度向上を実現することができます。

グルメメディアのデータを可視化

FLAROは、グルメメディアの口コミ分析やコスト分析する機能を提供します。これにより、顧客のニーズや要望を把握し、顧客満足度の向上に繋がる施策、また広告費に対しての費用対効果を検証することができます。

イコン株式会社様の紹介

イコン株式会社様は、2002年2月に設立された京都の飲食企業です。社名の由来である「イコン」とは聖像画のこと。描き手が没我の境地で描くほどに個性が表れるという聖像画になぞらえ、人に喜ばれる仕事をすること、仕事を通じて立派な人間になることをストイックに追求する——その精神を社名に掲げています。「喜んでいただくこと、そしてその為に成長をし続けていくこと」を理念とし、「お客様を笑顔にするプロフェッショナル集団」を目指す企業です。近畿を中心に2府6県で27店舗・16ブランドを展開し、「チーズと生はちみつ BeNe」「チーズとローストビーフ専門店 ASUROKU」「餃子酒場 ROOKIE」「KYOTO TOWER SANDOバル」「SORAIRO KITCHEN 天王寺てんしば」「韓国チキンとサムギョプサル ニャムニャムニャム」「らいおん丸」「ごきげんえびす」「たれ焼肉と米」「三都茶寮」「神聖酒場」「聚楽第」「7TAPS TAVERN」など、利用シーンに応じた多彩な業態を運営しています。「真心をもって手間ひまをかけて」を掲げ、「サービス力」と「味と価格の満足感」に磨きをかけながら、既存ブランドの刷新や新業態の開発で進化し続けている企業です。

  • 社名:イコン株式会社
  • 代表取締役:佐野哲也
  • 設立:2002年2月22日
  • 所在地:〒600-8411 京都市下京区烏丸通四条下ル水銀屋町637 第五長谷ビル5階A室
  • URL:https://www.iconet.co.jp/

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